2026年9月16日付読売新聞(大阪)朝刊「再発防止 親として 辺野古転覆半年」に、コメントが掲載されました

こんにちは。弁護士の浅見隆行です。

2026年9月16日付読売新聞(大阪)朝刊「再発防止 親として 辺野古転覆半年」と題する特集記事で、学校法人同志社のガバナンスが機能していないことについてコメントしました。

私立学校法が改正されガバナンスの強化が要請されているにもかかわらず、学校法人が同志社国際高校に対するコントロールができていない件についてのコメントです。

アサミ経営法律事務所 代表弁護士。 1975年東京生まれ。早稲田実業、早稲田大学卒業後、2000年弁護士登録。 企業危機管理、危機管理広報、コーポレートガバナンス、コンプライアンス、情報セキュリティを中心に企業法務に取り組む。 著書に「危機管理広報の基本と実践」「判例法理・取締役の監視義務」「判例法理・株主総会決議取消訴訟」。 現在、月刊広報会議に「リスク広報最前線」、日経ヒューマンキャピタル・オンラインに「この会社はどこで誤ったのか」を連載中。
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