2024年3月1日付け日経電子版「社長のセクハラどう防ぐ 選任手法と社外役員の役割重視」にコメントが掲載されました

2024年3月1日付け日経電子版「社長のセクハラどう防ぐ 選任手法と社外役員の役割重視」にコメントが掲載されました(有料会員限定記事)。

役員選任過程での人材評価に際して業績などこれまでの評価点とは別に、性に対する距離感なども考慮すべき時代になっていること、また、管理職など役員幹部候補へのコンプライアンス教育の重要性を解説しました。

アサミ経営法律事務所 代表弁護士。 1975年東京生まれ。早稲田実業、早稲田大学卒業後、2000年弁護士登録。 企業危機管理、危機管理広報、コーポレートガバナンス、コンプライアンス、情報セキュリティを中心に企業法務に取り組む。 著書に「危機管理広報の基本と実践」「判例法理・取締役の監視義務」「判例法理・株主総会決議取消訴訟」。 現在、月刊広報会議に「リスク広報最前線」、日経ヒューマンキャピタルオンラインに「第三者調査報告書から読み解くコンプライアンス この会社はどこで誤ったのか」、日経ビジネスに「この会社はどこで誤ったのか」を連載中。
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