2026年3月25日発売の「月刊企業実務」4月号に、拙稿「どこまで省力化できるか!? 生成AI×株主総会 準備・当日・事後対応の実務改善」が掲載されます。プロンプト例なども掲載しています。

こんにちは。弁護士の浅見隆行です。

2026年3月25日発売の「月刊企業実務」4月号に、拙稿「どこまで省力化できるか!? 生成AI×株主総会 準備・当日・事後対応の実務改善」が掲載されます。

株主総会の準備を担当する総務人材が少ない中小企業を想定して、株主総会の準備・当日・事後対応にて生成AIをどの程度活用できるのか、その活用の場面などを解説しています。

また、生成AIを活用する方法や活用するためのプロンプト例を紹介しています。

アサミ経営法律事務所 代表弁護士。 1975年東京生まれ。早稲田実業、早稲田大学卒業後、2000年弁護士登録。 企業危機管理、危機管理広報、コーポレートガバナンス、コンプライアンス、情報セキュリティを中心に企業法務に取り組む。 著書に「危機管理広報の基本と実践」「判例法理・取締役の監視義務」「判例法理・株主総会決議取消訴訟」。 現在、月刊広報会議に「リスク広報最前線」、日経ヒューマンキャピタル・オンラインに「この会社はどこで誤ったのか」を連載中。

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