日経ヒューマンキャピタルオンラインで連載中の「第三者調査報告書から読み解くコンプライアンス この会社はどこで誤ったのか」の新しい記事が掲載されました。

こんにちは。弁護士の浅見隆行です。

日経ヒューマンキャピタルオンラインで連載中の「第三者調査報告書から読み解くコンプライアンス この会社はどこで誤ったのか」の新しい記事が掲載されました。

今回取り上げたのは、メガネスーパーの前社長による利益相反取引についての問題、です。

なお、前社長は問題を指摘されて2023年3月に辞任し、メガネスーパー(ビジョナリーHD)は9月26日に前社長に損害賠償請求を提起しました。

アサミ経営法律事務所 代表弁護士。 1975年東京生まれ。早稲田実業、早稲田大学卒業後、2000年弁護士登録。 企業危機管理、危機管理広報、コーポレートガバナンス、コンプライアンス、情報セキュリティを中心に企業法務に取り組む。 著書に「危機管理広報の基本と実践」「判例法理・取締役の監視義務」「判例法理・株主総会決議取消訴訟」。 現在、月刊広報会議に「リスク広報最前線」、日経ヒューマンキャピタルオンラインに「第三者調査報告書から読み解くコンプライアンス この会社はどこで誤ったのか」、日経ビジネスに「この会社はどこで誤ったのか」を連載中。
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