あけましておめでとうございます。弁護士の浅見隆行です。
2024年12月27日発売の月刊広報会議2025年2月号に連載「リスク広報最前線」が掲載されました。
今回取り上げたのは、オリンパスの社長辞任のケースです。
社長辞任を広報する際に、役員相互の水平方向のガバナンスが機能していることをアピールしたいことを解説しました。
宣伝会議オンライン

月刊広報会議2025年2月号
雑誌書籍:宣伝会議が発行する「月刊広報会議2025年2月号」の詳細です。
オリンパスのケースは、先日日経リスクインサイトでも取り上げましたが、こちらは社長のプライベートで企業価値を低下させる言動に対するガバナンスという角度からの記事です。