【連載のお知らせ】日経ヒューマンキャピタルオンラインでの連載がwebに掲載されました

こんばんは。弁護士の浅見隆行です。

先月から、プリンシプルコンサルティングの秋山進さんと連載している「第三者調査報告書から読み解くコンプライアンス」の第2弾が、日経ヒューマンキャピタルオンラインのwebに掲載されました。

今回は、去年話題になったTOKAIホールディングスの調査報告書を題材に対談しています。

社長の解任動議に至るまでのプロセスが小説のようでワクワクしました。

対談も読んで欲しいですが、調査報告書も読んでみてください。

アサミ経営法律事務所 代表弁護士。 1975年東京生まれ。早稲田実業、早稲田大学卒業後、2000年弁護士登録。 企業危機管理、危機管理広報、コーポレートガバナンス、コンプライアンス、情報セキュリティを中心に企業法務に取り組む。 著書に「危機管理広報の基本と実践」「判例法理・取締役の監視義務」「判例法理・株主総会決議取消訴訟」。 現在、月刊広報会議に「リスク広報最前線」、日経ヒューマンキャピタルオンラインに「第三者調査報告書から読み解くコンプライアンス この会社はどこで誤ったのか」、日経ビジネスに「この会社はどこで誤ったのか」を連載中。
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