「リスク広報最前線」を連載している、「広報会議2019年6月号」が発売されました。

ピエール瀧が逮捕された後、「コンプライアンス」を理由にピエール瀧が出演等している楽曲やドラマの配信・販売自粛等をする会社と、映画を公開することを決断した会社とに対応が分かれました。

いずれの対応をとるにせよ、どういった広報をするのが望ましかったのか、コンプライアンスや企業の社会的責任の意味に遡りながら解説しています。