リスク広報最前線を連載している「月刊広報会議9月号」が、8月1日に発売されています。

今回は三菱マテリアルの一連の広報対応を題材に、マニュアル的な広報対応では「生もの」としての危機管理には対応しきれないことがある点を解説しました。

また、グループ・ガバナンスという観点からの広報対応についても言及しています。